道 標

「無」意味 「無」目的

雪が降る音

「生存本能」を超える

出会い

におい

「何か違うな…」 僅かながらの大きな違いを 判別する能力 本質をかぎ分ける 外からの情報の中に 探りを入れるのではなく 内側の 鼻の通りを良くするような感じかな

ひかり ひかし

こだま ひかり のぞみ

憧れ

旅の途中に

どこにいても だれといても まだ、旅の途中にいるような… あの感覚を 思い出して…

まかる

まかる 曲がる

使命

何かと何かが 出会い、結ばれる よりよい意図(糸)をつむぐために この命を使っていく それが私の使命

ひととき ひととき が 刷新されてゆく その美しさ その心地よさ ずっとずっと 感じていたい…

神撫でる (かなでる)

原初の思い込み

そもそも 我が身の不幸を 願ってやまない自分がいた

ひ か り

神無し身(かなしみ)

古意(個意) と 天意 と

火 と 水 と

無 題

努力でもなく 運命でもなく

集中力

予感

Wie geht "es" ihnen?

背中

無題

愛されて 愛して 愛そのものになって

立禅

一体感

「あなた」にしか、観られない「夢」を観ている