選択と 祈りと

兆しを感じながら…

いかり

いかりを 最高に 美しく 表現する

時が来れば…

桜の花は 何月何日に咲くとか、 そんなこと 決めてない

霊 間 ひま

羞恥心と無力感

ラストシーン

死後の世界にときめく… この「からだ」をはなれた後は、 どんな世界にいくのだろうか…

トラウマ

そうだ… この胸の痛み… この痛みを感じることを ただ避けていただけだったんだ…

今この瞬間が…

最初で 最後… そして永遠…

それ以上でもなく、それ以下でもなく

天神タレ あかんたれ

「間」違い

深い反省と 深い許しと

誰のせいでもなく…

誰のせいでもなく… 誰かがやってくれるわけでもなく…

使命感 目的感

エクスタシー

別れて、出会って、ひとつになって…

「無」題

出会い、 関わり合い、 補い合い、 共に栄えゆく

道 標

「無」意味 「無」目的

時代に流れた音たち…

あの頃 姉は 米米CLUBやユニコーンを聴いていて 兄は ブルーハーツや何やら色々聴いていて 私は 自分があるようで無い人間だったから… 自分が選ばなくても いい曲に 囲まれていたように思える…

雪が降る音

「生存本能」を超える

出会い

におい

「何か違うな…」 僅かながらの大きな違いを 判別する能力 本質をかぎ分ける 外からの情報の中に 探りを入れるのではなく 内側の 鼻の通りを良くするような感じかな

ひかり ひかし

こだま ひかり のぞみ

憧れ

旅の途中に

どこにいても だれといても まだ、旅の途中にいるような… あの感覚を 思い出して…

まかる

まかる 曲がる

使命

だれかとだれかが 出会い、結ばれる 何かと何かが 出会い、結ばれる その出会いをつなぐために よりよい意図(糸)をつむぐために この命を使っていく それが私の使命

ひととき ひととき が 刷新されてゆく その美しさ その心地よさ ずっとずっと 感じていたい…