嫌いだった祖母の、大好きな背中

「組織嫌い」という嘘

感情や考えは、「仕組み」で整理する。

人間は、どこからきて、どこへいくのか、、、

日本人であるということ

人間の進化。。。

人間は、まだまだ完成していないのです。まだまだ進化していくんです!だから、前に進みましょう。共に!

どこまで行っても。。。

無知なままで。。。 知らないことだらけ。。。。 わかった! と思った瞬間にまた、わからなくなる。 調べても調べても そこに真実はないのに。。。 ほんとっぽく書かれていても、 それもひとつの嘘なんだな。。。 生きるとは、底なし沼を泳ぐようだ。。。 深…

また、インド。。。

気になるものを調べていると、 また、インドにたどり着く。 昨日も、今日も。 あー。

家族の中で、感じる孤独

好き嫌い、そのワケは。。。判断はどこからくるのか。。。?

摂食障害。。。過食症だった私

ひとつ屋根の下…同居家族はトラブルばかり…???

祖父母と孫たち…たくさんのトラブルと、たくさんの思い出と。

「許せない」。。。その一言が頭から離れなくて。。。祖母との思い出

殺してしまいたいほど、苦しくて自分を消してしまいたいほど、憎しみに囚われていた。

摂食障害を克服する。「食べる」とはどういうことなのか。

大嫌いで、大好きだった、祖母と暮らしたお話 1  

高齢化社会、超高齢化社会、と呼ばれるようになり、 日常生活の中で 世代を超えた人との人間関係に悩むひとは たくさんいらっしゃるのではないでしょうか? 私は、今現在は一人暮らしですが、 両親がわりと早く亡くなり、 兄と祖父母と私の4人で生活する、と…

介護体験を通して知った、祖父のプライド…人間の尊厳を守りたい

無題

悩みたくて、悩んでいるわけではない。 胸の奥で、いかに相手が尊い存在なのかを感じているのに、 口から出てくるのは、思いやりのない表現ばかり…。 自分が我慢すればいい。 何事もなく、丸く収まったように見えれば、それでいい。 そんな風に考えながら、…

家族の不仲…その苦しみを紐解く「認識技術」 

家族関係の難しさに長い間悩んでいた私。その苦しみがどこからくるのか、問題の根本原因を紐解くことができる「認識技術」について、話して行こうと思う。 物心ついたころには、すでに、悩んでいた。 子守唄は、母の愚痴・不平不満か祖父の怒鳴り声。 地獄を…

記憶のはじまり

あの瞬間 私は自ら そのストーリーのはじまりを選択し 決断をした そのことを思い出す、 事件が起こった 誰かが押し付けたのではない 自らが 今の現実を選択し 創り出したのだ 今までのすべてが その一点から 自分で「始めた」自作自演だ 終わらせるのも自分…

万物よ、純粋たれ

純粋であること なんの迷いもなく、 すべてを愛し、手を差し伸べること。 尊いその在り方を、 人生のかなり早い段階から、 恥ずかしい、と思うようになった。 純粋であることは、恥ずかしいこと。 純粋であることは、弱いこと。 純粋でいることは、愚かなこ…

親とうつ病と私 5

中学から高校へ。 高校受験。 初めての受験。 地方の進学校。 都会のような激しい競争はない。 不合格なんて、考えもしなかった。 テスト受ければ、それでいい。 「おりこうさん」のつとめ。 それくらいしか考えていなかったと思う。 合格発表の日。 不合格…

親とうつ病と私 4

このタイトルで記事を書き続けていたら、 いつも読んでいるブログでも 親について書いていたのでアップします。 https://www.starheart.jp/blog/archives/23036 親との関係に 縛られていると感じている方がいたら お伝えしたい。 両親が他界したからわかった…

親とうつ病と私 3

今、苦しんでいる人たちが、 もう自分や他人を責めなくていいんだと、 もう不必要な苦しみに時間を割く必要がないんだと、 気が付けるように、 本当に考えるべきことを考えることができるように、 共に、よりよく変化していけるように、 私もまだまだ未熟だ…

親とうつ病と私 2

今日も書いてみる。 家族を大切に。 兄弟仲良く。 なんていうけれど、 自分の家族だけがよければいいのか? どこからどこまでが家族なのか? 自分の身内は幸せで、ほかの家族が苦しんでいるときに、 心から幸せだと思えるんだろうか? そんな疑問があった。 …

親とうつ病と私

うつ病 と、診断されたことがあったわけではありませんが、 長い長い間、抑うつ状態でした。 今では、過去の自分を忘れるくらいに 異質な日々を過ごしています。 半年前の自分でさえ、懐かしく感じるくらいに。 人は、生きたまま、何度でも生まれ変わる。 そ…

三世代が同居する家庭に生まれて。。。

東北のとある町の小さな居酒屋。 祖父母、両親、姉、兄のもとに生まれた。 都会では、核家族が主流になっていた時代だが、地方の商店街で育った私にとっては、三世代同居はそれほど珍しいことではなかった。 祖父母が営む居酒屋、その一人娘である母と、鉄道…

さらに後ろの正面…

バックスクリーン そこも超えて エネルギーさえも無い世界へ… 今日から 新しい冒険を 始めよう

後ろの正面…だあれ?

この体の自分が 考えているワケじゃない この体の自分が 喋っているワケじゃない すべては、 後ろの正面、 バックスクリーンという 無限のデータバンクの為せるワザ これを書いているのも、 人間の私、 ではないのだ… 臆病者も じゃじゃ馬も ただのデータに…

エネルギーさえもない世界

コトはただおきている 絶対世界と相対世界 それらの関係性そのものになる 感性を 磨き続ける 大自由だからこそ なんでもいいワケじゃない 誰でもいいワケじゃない

しくみ

ブレない人たちは、 みんな、 そのことを理解している 感覚的にも 論理的にも 私もそうなりたい

次に進むために…

この3週間での自身の気づき 昨日職場で指摘していただいたこと 今日先生にアドバイスしていただいたこと ぜーんぶ繋がった。 上手くいかない人生が 自作自演であったことが スコンと腑に落ちた1日でした。 肝心なところ、 後一歩のところで、 邪魔が入るの…

自己否定

「死んで生まれ変わりたい」 「全く違う自分になりたい」 一年ちょっと前の 私の口癖だ その後まもなく 生も死もない世界と出会った ほんとうは 「死にたい」なんて思う間もないスピードで 「死んで」いた 「死ぬ」ことに飽きるぐらい 「死んで」いることを …

思い出

もう20年近く前に、 ビレッジヴァンガードで たまたま見つけた綾戸智恵さんのCD 彼女が奏でる 夜空ノムコウが大好きだった 彼女の世界は 音楽には特定のジャンルなど無く 奏でる人それぞれが 一つのジャンルを造り上げていること 私に教えてくれた その世界…

オリジナル

「オリジナル」 今日は朝から何度もこの言葉に遭遇し、 その度に自分の中の何かが反応する 今、この瞬間、 何が自分を自分として在らしめているのか そして、 これから何処へ行くのか 誰の声も聞かず、 ただその切なさに耳を傾けてみようと思う origin 原点 …

無限の可能性

無限の可能性の中で 有限の「人生」を生きる ここ最近 少しずつ 人生には、限りがあることを 意識するようになってきた 今まで 小さな世界の中にいて 本当の現実を生きて来なかった 気づくのが 少し 遅かった それでも あきらめず 自分には何を残せるのか 真…

眼に映る世界 心に映る世界

どんどん変化している 出会う場所 出会う人 行動しよう 出る杭は打たれ、 出ない杭は腐る

20年

今日は父の命日。 あれから20年経った。 大切な人との別れ。 それは、 人間とは何なのか? 生きるとは何なのか? その問いが 自分と繋がりを持った瞬間だった。 生命の進化成長は、 指数関数的な曲線を描いて飛躍するといわれるとおり、この20年のうち、19年…

ステップ

3番のチャクラ。 始まったばかりだけれど、 なんともキツそうな予感が‥‥ 既にシンドイ‥が、 ここは踏ん張り時かな。 吸って、吐いて、吸って、吐いて、 繰り返し、繰り返し‥‥

ふところ。 懐があたたかい。 昨日で2番チャクラのレッスンを一段階終了。 チャクラの認識が出来るようになって来た。 習い事ではなく、行法。 技術を身につけ、現実に生かし、 周りの役に立つ存在を創り上げていく。 確かなものを受け継ぎ、また、手渡して…

呼吸

実践2日目。 一昨日、呼吸法のレッスンがあったおかげか、 いくつか気づきがありました。 中でも一番の気づきは、 呼吸ひとつするのにも、 肩や首に チカラが入っていたこと。 以前、アレクサンダーテクニークの 書籍・DVDで、 肋骨のマッピングを正すこと…

新しい朝

今日から 朝の呼吸体操を始めました。 実践1日目。 元氣な細胞を 造っていきましょう!

気性の激しい人

長い間、 自分の気性の激しさを持て余していた。 小学生の頃から、 ニュースで どんなに極悪な事件を見ても、 「自分よりはマシだな…」 そう思っている自分がいた。 温厚な私も極悪非道な私も 女性らしい自分も男前な自分も 淑女の自分も売女阿婆擦れな私も …

インド

最近… インド が語りかけてきていた 街でやたらインド系の方が目につく ボリウッド チョプラ博士 サラスヴァティ クリシュナ 金光明経 無量寿経 国分寺 水 川 リグヴェーダ ウパニシャッド ブラフマン アートマン ドイツ語 ジャイナ教 ツラトゥストラ アガス…

アイデンティティ

わたしたちは 一体 何者 なのか? もうとっくに気がついている方もたくさんいると思いますが、 わたしたちは、 「 人間 」ではありません。 「人間」ではない、という表現は少し極端かも知れませんね。人間はわたしたちにとっての大切な一部分ですから。 人…

表現すること

正しいも間違いもない 美しいも醜いもない 出て 入って 出て 入って すべては ただ 巡っている 出ると 入ってくる 別れると 出会う 終わると 始まる

おわり と はじまり

18歳の春、父は他界した。 大切な人を失った悲しみ以上に、 忘れられない出来事があった。 法事の席で私は、 父の仕事仲間2人と 父の思い出話をしていた。 それぞれの思い出自慢。 涙を浮かべながらも、 皆、嬉しそうに話していた。 しかし… 話に耳を傾け…

ゲームチェンジ

さとりは 人生のゴールだと、 勝手に思い込んでいた そもそも さとりが何なのかも理解せずに、 そんなことを思い込んでいた どこで拾った判断基準なのかは 記憶にない… 誰もが悟れる時代になった。 真理は、シンプルだ。 信じるものではなく、 理解するもの…

人生ゲーム

子供の頃、 友達の家で出会ったボードゲーム。 一向に勝てる気配もなく たかがゲームなのに やる度に恐怖が湧いて来て… このゲームが嫌いになった。 これだけじゃなく、 ありとあらゆるゲームが嫌いになった。 「ゲーム」と聞くだけで嫌悪感が沸く。 いつの…