読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

呼吸

実践2日目。

 

一昨日、呼吸法のレッスンがあったおかげか、

いくつか気づきがありました。

 

 

中でも一番の気づきは、

 

呼吸ひとつするのにも、

肩や首に

チカラが入っていたこと。

 

 

以前、アレクサンダーテクニークの

書籍・DVDで、

肋骨のマッピングを正すことで

呼吸にも変化がおきると書いてあったので、

それも活用していきます。

 

 

 

2つ目は、

占星術の世界でも、

天動説から地動説へと

プレートチェンジが起きていたこと。

それから、

ロックフェラーが亡くなっていたこと。

その他にも、

いくつかの情報と出会って、

固定観念が外れていきました。

 

 

古くなった思い込みを、

整理していきたいと思います。

新しい朝

今日から

朝の呼吸体操を始めました。

 

実践1日目。

 

元氣な細胞を

造っていきましょう!

気性の激しい人

長い間、

自分の気性の激しさを持て余していた。

 

 

小学生の頃から、

ニュースで

どんなに極悪な事件を見ても、

「自分よりはマシだな…」

そう思っている自分がいた。

 

 

温厚な私も極悪非道な私も

女性らしい自分も男前な自分も

淑女の自分も売女阿婆擦れな私も

オープンな私も人見知りな私も

泣き虫な私も勇気溢れる私も

几帳面な性格も大雑把な性格も

賢い自分もクソ意地悪な自分も

凛とした自分も熱苦しい自分も

平和的な私も戦闘モードの私も

真面目な性格もイイ加減な性格も

リーダーも挙げ足取りも

 本音も皮肉も

 

全部抱き締めて

 

強くなろう!(^ ^)

笑って生きよう!(^ ^)

インド

最近…

 

🇮🇳インド🇮🇳

が語りかけてきていた

 

 

街でやたらインド系の方が目につく

 ボリウッド

チョプラ博士

サラスヴァティ 

クリシュナ

金光明経

無量寿経

国分寺

リグヴェーダ

ウパニシャッド

ブラフマン

アートマン

ドイツ語

ジャイナ教

ツラトゥストラ

アガスティアナディ

ドラヴィダ

雑婚

アーリア

一夫一婦制

タミール

シッダ医学

ホメオパシー

ボーガナタル

老子

不老不死

………

色んなキーワードから

繋がりを見せられる

 

なんだこれ… 

 

 

結魂の時か…

 

 

 

氣塾というものに

辿り着いた

 

 

行ってみよう 

アイデンティティ

わたしたちは 一体 何者 なのか?

 

もうとっくに気がついている方もたくさんいると思いますが、

 

わたしたちは、

「 人間 」ではありません。

 

「人間」ではない、という表現は少し極端かも知れませんね。人間はわたしたちにとっての大切な一部分ですから。

 

人間を含むすべてであるわたしたち。

人間が、あまりにも刺激的だから、ついうっかり自分の本分を忘れてしまった…。

浮気にハマったお父さんのようです(^^)。

 

 

 

私は、

自身の気づきの連鎖から、

Deepak Chopra 氏(書籍のみ)

Mana 氏

Noh Jesu 氏

タオ療法、太極拳

その他いくつかの書籍と出会い、

今現在も、本質について理解と体感を深めている最中です。

 

 

 

ほんとうの自分を思い出して、

もう一度、世界を創り直す

 

そんな時代が来ています。

表現すること

正しいも間違いもない

美しいも醜いもない

 

出て

入って

 

出て

入って

 

すべては

ただ

巡っている

 

出ると

入ってくる

 

別れると

出会う

 

終わると

始まる

おわり と はじまり

18歳の春、父は他界した。

 

 大切な人を失った悲しみ以上に、

忘れられない出来事があった。

 

 

法事の席で私は、

父の仕事仲間2人と

父の思い出話をしていた。

それぞれの思い出自慢。

涙を浮かべながらも、

皆、嬉しそうに話していた。

 

 しかし…

話に耳を傾けていると…

なんかおかしい…

それぞれが、

別の人の話をしているみたいだ…

全てが噛み合わない…

 

 

 

「あれ…?」

 

 

「私が父親だと思っていた人は…一体誰だ?」

 

 

 

悲しみはどこかへ行き、

私は、

胸の奥から溢れる

新鮮で、不思議な感覚に包まれていた。

 

 

 

ふと思い出したあの時の感覚。

 

そして気がついた。

 

 

人は、

だれもが自分の世界を生きている。

だれもが世界の主人公だ。

そしてだれかの人生の脇役。

 

 みんなが違う世界に生きている…。

 

だれもが世界の主人公。

自分の師は自分であり、

自分の王は自分であり、

自分の教祖は自分だ。

 

人って、

ほんとはこんなに孤独なのか…

 

自分の気づきと

常識との矛盾…

 

 

 

この時の気づきは

本当のことを知るまでの

入り口に過ぎなかったけれど、

この時から、

答えを探す冒険が

少しずつ始まっていたんだな…。